top of page
妊活 × 海水温熱療法
- Fertility & Sea Salt Heat Therapy -

妊活に海水温熱療法という選択を
からだの芯から、妊娠しやすい体づくりを
妊娠を望む女性の多くが悩む「冷え」「ホルモンバランス」「自律神経の乱れ」。
海水温熱療法は、伊豆七島の海水を染み込ませたタオルを使い、蒸気で温めたものを全身に当てていく“深部加温”の施術法。からだの芯から熱を届け、内臓や子宮、卵巣のめぐりを整えることができます。
なぜ、妊活に効果が期待できるの?
1. 体温アップで、妊娠しやすい土台に
基礎体温の低さや、末端の冷えは、子宮や卵巣にも影響を与えるといわれます。温熱療法で“自ら熱を生み出す”体づくりをサポートします。
2. 自律神経とホルモンのバランス調整
海水温熱は、交感神経の緊張をゆるめ、副交感神経を優位にする作用があり、ホルモンバランスの調整にも関与します。
3. 子宮・卵巣周りの血流改善
お腹周りへの温熱刺激で、骨盤内の血流が促進され、栄養と酸素がしっかり届くように。妊娠に備えた“あたたかく柔らかい土壌”づくりに。
4. 精神的な安定にも
妊活中のストレスや不安は、ホルモンバランスに影響を与えることも。温熱による安心感やリラックス効果は、心にも大きなサポートとなります。
妊娠中の方へ(注意点)
妊娠が判明した直後は、からだが非常にデリケートな状態となるため、基本的にお休みをお願いしております。
ただし、安定期以降の体調維持やつわりの軽減、むくみ・冷えのケアとしてご利用いただくことも可能です。状況に応じてご相談ください。
通 うペースと期間の目安
-
体質改善には3ヶ月〜1年を目安に、定期的な継続が理想的です。
-
通う頻度は、最初の1〜3ヶ月は週1回、その後は月2〜4回のペースが目安です。
20代でも血液が入れ替わるのに約3ヶ月。ストレスや年齢、生活習慣の影響を受ける妊活期には、長期的な視点でからだと向き合うことが大切です
.png)
